グラスマウス
生徒さんの作品

★生徒さん作品更新履歴★   
17/08/26 小学生の皆さん 夏の自由研究で体験に来ていただきました!
17/03/04 りくちゃん ガラス大好き!
14/05/11 仲良しイケメン3人組み 酸素バーナー体験
12/06/03 河原田倫代さん 池上本門寺の手創り市に出品
12/06/03 修学旅行生の皆さん 5/24 7名が体験に来られました!
11/12/18 野村さん お気に入りクマシリーズ新作「クマのお散歩」
10/4/18 高橋由夏さん 可愛らしい動物さんたち♪
10/3/22 土居陽子さん 大作!クリスマスリース

09/12/27

土居陽子さん アートプロジェクツ・ムーンストラック主宰 クリスマス公募展。 2作品が選出。

09/11/7

土居陽子さん 第2回ボルボ アート&デザインコンペティション2009入賞

09/9/16

イ・ジョンインさん 韓国からバーナーワークを学びに来られました
08/5/19 吉野朋子さん カーネーション&一輪挿し
08/1/13 江藤安彩子さん クリスマス電飾
07/12/22 山田 千晶 さん 干支のねずみ、ガラス管で挑戦
07/12/22 濱 香奈子さん クリスマスツリー制作

2017年Summer♪
夏休み、「小学生の自由研究」にたくさんの小学生が来られています。
親子で体験する人、従妹同士、お友達などにぎやかに体験されています。
作るものも様々、スライムや星のカービィ、ゲームのキャラクターを作る人もいます。
お母様、お父様が写真を撮って、子供たちは真剣な表情で一生懸命製作しています。
出来上がった後は、みんな笑顔になって、「またやりたーい!」と言ってくれました。

 


小学生2年生のりくちゃん。
2016年からお父様と来られています。
近いので自転車で一人で来ることも♪
ガラスを溶かすのも膨らませるのも大好きで、 キノコを作っています。
時々やけどもするけど
負けないで頑張っています!

 


「酸素バーナー体験」

2014年5月
大学生3人組みが体験に来られました。
高校の陸上部仲間で、
大学がバラバラになって久しぶりに会ったそうです。
カメ、パンダ、ペンギンと個性に合った作品が
出来上がりました!
とっても頑張り屋のイケメン君達でした。



 河原田倫代さん
てんとう虫が大好きな河原田さんは、個人の工房名を「てんとう虫」として、全国各地のイベントに参加しています。
今回は、池上本門寺の手創り市に出品しました。
管ガラスにお花やてんとう虫を封じ込めたり、見て楽しい作品を一生懸命作っています。

2012年5月24日(木)
常滑市立南陵中学校の修学旅行生7名が体験に来られました!

グループ行動で、東京の行きたい所を自分たちで探しまわるとのこと。
光栄にもグラスマウスを選んでくださいました!
ガラスを溶かすのはもちろん初めてでしたが、各自が好きな形のストラップとスプーンをみごとに作っていました。
みんな笑顔でとっても礼儀正しく可愛い生徒さんでした。
次にフジテレビに行く予定と言っていましたが・・・1時間遅れで大丈夫だったかな???



野村さん クマシリーズ・「クマのお散歩」  2011年12月18日
女の子のクマさんがアヒルを連れてお散歩中です。 
細かいガラスのチェーンに初挑戦してみました。



野村さん
クマシリーズ・新バージョン 2011年6月19日

風船は空洞になっています。
タングステンの細い棒で手と溶着しました。
とてもバランスが難しかったですが、上手く立たせることができました。



野村さん

クマシリーズ・新バージョン
2011年4月16日

野村さん(30代男性)

スワロフスキーのキラキラしたガラスが好きで、
特にクマのシリーズがお気に入りという野村さん、
自分でも作ってみたいと、様々なポーズに挑戦しています。

←クマシリーズ新作
(11/05更新)


顔の表情にもこだわり、ひとつひとつ丁寧に
一生懸命作り上げていっています。(10/07

     高橋由夏 さん 大学では吹きガラスをメインに学びました。
3年生の時にGUREさんのワークショップに参加して、そこからバーナーにも興味を持つようになりました。


 
 
2002年の3月に倉敷芸術科学大学を卒業し、 犬小屋工房で時々蜻蛉玉等を制作をしていました。
東京への引っ越しを機に酸素バーナーを習い始め、グラスマウスさんに通い始めてもうすぐ1年になります。
岡田先生の的確なアドバイスとご指導のお陰で、自分のイメージを形にする事が段々できるようになってきました。
酸素バーナーは作品の幅が広く、耐久性もあり、とても魅力的です。今後も、楽しく、自分らしい作品作りをしていけたらと思っています。

 

ラティチェロ

「奇跡のいっこ」と呼んでいます。
ケインを引くところから初めて、
2時間以上かかりました。

エレガントな作品にはとても憧れるのですが、やっぱり動物さん達を作っている方が楽しくて・・・
キッチュでチープな作品の方が自分には合っていると思います。


2010年1月
今年から、小学校1年生の女の子が講座生になりました。
お正月に鎌倉のアウラで体験して、
すっかりバーナーのとりこになり、お父様と一緒に講座を受けています。
今は、まだガラスを溶かしたり丸くしたり伸ばしたりに一生懸命ですが、
今後が楽しみです。

土居陽子さん 

ほぼ2年がかりで仕上げた大作です。
初めは、チョウチョが付いた花のクリスマスリースでしたが、
だんだん欲が出てきて大きな作品になりました。




ハンドトーチも初めて使い、
細かい作業を上手くこなせるようになりました。



  土居陽子さん 

アートプロジェクツ・ムーンストラック 主宰
クリスマス公募展

作品が選ばれました!

ハイアットリージェンシー大阪 地下1階
ギャラリー・アット・ザ・ハイアット II


snow_flower

rose



土居陽子さん 祝! 『第2回 ボルボ アート&デザインコンペティション2009』 入賞!!
入賞すると来年のボルボのカレンダーに写真を載せてもらえるという コンペ。土居さんの作品は1月に載るそうです。
入賞作品  雪下の生命 (ガラスオブジェ)

イ・ジョンイン さん

韓国の大学院生(Korean National University of Arts)で、夏休みを利用してバーナーワーク全般を集中して学びに来られました。

武蔵野美術大学にも在籍していたので、ガラスの知識は豊富で、バーナーも自宅に持っているので基礎があるため、吸収力が抜群で、
夏休み1ヶ月の間に幅広く技術を身に付けて帰国されました。


主な内容として、硬質菅ガラスでのグラス類から、色ガラス棒、パウダー、ダイクロ等の使い方、インカルモ、カップスタッフ、
インサイドアウト、花の作り方等々、
また、フュ-ムや金箔、九ピンに加え、リングや軟質のガラスまで広範囲にわたり習得されました。

吉野 朋子さん

昨年バーナーを始めて1年ちょっと。
今年は母の日にカーネーションと1輪ざしをセットで作ってみました。
花を作るのも初めて、菅ガラスも2度目の挑戦。
四苦八苦しながら納得のできる作品が出来上がりました。


江藤 安彩子 さん

クリスマスに自分で作った電飾を飾りたい!と思ってつくりました。
管ガラスに色ガラスをかけてカラフルな電飾を目指しました。
制作過程は途中で割れてしまったり、思った形にならなかったりの連続でした。
その都度、先生にアドバイスをいただいて再挑戦!を繰り返し、、、
目標の10個がクリスマスに間に合って本当に嬉しかったです。








菰下 由利子 さん

 


グラスマウスでバーナーワークを習い始めて2年半くらいの頃、
個展をきっかけに、建築設計事務所から依頼された
「しずくの照明」です。
長さ15〜20cm、3cmφのしずくの形を330コ作りました。
同じものをたくさん作り続けると、どんどん作業が早くきれいに
できるようになって、とても勉強になりました。
普段は家のバーナーで、一人で試行錯誤しながら
作業していますが、
週に一度、グラスマウスで先生のアドバイスを受けながら作業したり、
他の生徒さんといろんなお話をすることが、
「私の一週間のリセット」できる貴重な時間です。



  山田 千晶 さん

2008年の干支のねずみに管ガラスを使って挑戦しました!!


箱の中にいっぱいいるとかわいい??

男の子は蝶ネクタイ、女の子はしっぽにリボンをつけてみました。

管ガラスに白の色ガラスを塗って、
白ねずみに挑戦してみましたが、色ガラスの硬さに大苦戦でした。

管ガラスを練習し始めてほぼ1年で自分で思っていたような
天使が作れるようになり、そこから少しずつバージョンアップして 
さらに1年経ち干支の「ウリボウ」が完成!
少しかわいらしくするため鼻に蝶をつけてみました。


その後「お雛様」に挑戦しました。模様も少し春らしい感じになるようにしてみました。
管ガラスのお雛様に扇をつけるのに悩んでいましたが、先生のアドバイスで、扇を持っている雰囲気が出せたと思います!

 
 



お友達の出産祝いが、
何故か1歳のお誕生日プレゼントになってしまいましたが・・
名前と生年月日を入れ記念になるようにしました!
同じ大きさ・同じ形にする事がとても難しく、2つを同時進行で作っていき、
3足目でやっと大体揃える事ができました。
プレゼントした時に、とっても喜んでもらえたので
頑張って作って本当に良かったです!!

 













ワンちゃん・・
今年の干支の犬!友人の飼っているミニチュアシュナウザーに挑戦しました。
ひげや耳の雰囲気が難しかったです。


               黒ワンちゃん・・
友人のシュナウザーは黒いため、黒いワンちゃんにチャレンジ!
ゆり先生のアドバイスで透明ガラスの上に黒いガラスを塗って作りました。
黒いガラスは硬く大きなヒビが入ったり大苦戦!なんとか出来上がりました。
エンジェル・・
管ガラスを使ってエンジェルを作りました。
羽根や腕の付け方を教えてもらいながら、
いくつか作っているうちに丈夫にできるようになりました。
前から本を見てビーズアクセを作ったりしていたので、自分で作ったガラスチャームとビーズを組み合わせてみました。
「綺麗なガラスで、自分が使えるものを作りたい!!」
という思いからグラスマウスの酸素バーナーと出会い、2002年4月から通い始めました。
最初はバーナーでの細かい作業で、自分が作りたいものを私に作ることが出来るのか・・と不安もありました。
でもグラスマウスでは、基礎を習った後は自分の作りたいものを練習する事ができます。
ちょっと無理かな・・と思うものでも、ゆり先生の指導で自分のイメージするものに近づけるようになりました。
アットホームな教室!自分の作りたいものを作れる楽しさ!失敗した時に的確なアドバイスを受け出来るようになる達成感!
そんなグラスマウスに惹かれ最初は週1回のレッスンでしたが、
昨年3月で仕事を離れ2005年4月からお手伝いを兼ねて週3回くらいレッスンさせていただいています。
今は工房のみんなと出展する5月のデザインフェスタに向けての制作を頑張っています!!



鍋島安砂美さん
 






吹きガラスもやられている鍋島さん。
ご自分の吹きガラスの作品と一緒に展示するために、大きな木に挑戦しました。
長さを調整しながら大小の枝を作っておき、太い幹に溶着させていきました。
バランス良く組み立てるのも難しく何度もヒビが入りやり直しながらやっと完成!


濱 香奈子さん  作品



2007/12
飾りの取り外しができるよう試行錯誤して作ったツリー第一号。

全体のバランスと下の台に苦労した作品です。


 

 

パイレックスの棒を細く引いて 、最初は平面状で網目模様を作る練習をしました。
それから、球体を作るようになり、だんだん綺麗に丸くできるようになりました。
パイレックスの色ガラスを中に入れるのに苦労して、1個できるのに3時間くらいかかってしまいますが、ペンダント以外にもシリーズを増やして作っていきたいです。 
                                   (東京デザイナー学院 2005年卒)

2005年東京デザイナー学院卒業制作



土居陽子さん  作品   

<酸素ジェネレーター>

自宅で酸素バーナーを使いたくて酸素ジェネレーターを購入。
台所のガス台置き場にバーナーを置いて
プチ工房化してしまい ました。
ジェネレーターはモーター音がけっこう大きいので、
夜間は作業できませんが、
休日は台所の片隅で時間を忘れて作業に没頭しています。


 





トンボ

自宅のバーナーでトンボを作りました。
細く引いたガラスを網のようにしたもので羽を作りました。
作り終えてからトンボの写真を見ると微妙にいろいろ違って
いたので、現在2匹目に挑戦中です。







黒種草

細かい葉をガラスで作ってみたくて黒種草に挑戦しました。
どうやって立たせるか迷って、結局細いガラスを根のように
入り組ませて、支えることにしましたが、
それぞれの曲がり 具合によってバランスが変わるので
真っ直ぐにするのに苦労しました。





 

菅ガラスに黒のパウダーを付けて、吹いて広げて形を作ったものに、
細く引いたガラス棒で蝶の形に周りをデコレーションして、2重の羽にしました。
左右対象に作るのに苦労しましたが、
ダイクロガラスも初めて使って豪華に仕上げました。

大きい方は電気炉で徐冷したもので、小さい方はバーナーの火だけのものです。
同じ黒いガラスとパウダーを使ったのに
出来上がりが全然違って面白いと思いまし た。



風鈴を作ってみました。
雪の結晶を管ガラスに閉じ込め、下に枝分かれした飾りを毬のように付けたものに、管ガラスで吹いた風鈴を吊るしました。
最初は風鈴が分厚すぎて全く良い音が出ませんでしたが、いくつか作り直してようやく風鈴に近い音を出すことができました。
形も音 もまだまだですので、来年の夏にはまた風鈴に挑戦してみたいです。


2004年10月から工房に通い始めて
その年の年末には雪の結晶を作りたい!
なんて、初心者なのに無謀だと思っていましたが、先生に御指導をいただいて 本当に年末には1つ目の雪の結晶を完成させることができました。

それから冬の間雪の結晶を作りつづけて、
今回で3つ目です。(2005年4月)
いろいろな失敗を繰り返しましたが、
そのつど先生に理由を丁寧に教えていただいたおかげで、
1つ作るごとに自分の思い描いていたものに近いものができるように
なってきていて、今はとても楽しいです。(2005年4月)


2005年8月
4つ目の作品
4つめの雪の結晶です。
ちょっと中心を凝った感じにしてみました。

製作時間
2時間x月4回x約3ヶ月=24時間
(2005年8月)
 

別のものを作っている過程でできた副産物です。
菅ガラスの練習で作った丸い器に細いガラスで台座を作り、ハイドロゼリーを入れてミニ観葉にしてみました。
バランスをとって安定させるのに苦労した作品です。


自分では気に入って会社のデスクにおいて癒されています。

烏瓜をつくってみました。
花は5弁の花弁の周囲に細いガラスで糸を作りました。
葉は管ガラスを開いて作ったものと、細く引いたガラスで葉脈と外枠のみを作ったものを重ています。
実は赤いガラスを管ガラスに塗って吹きました。
管ガラスは初めてだったので、左右の手の速度が合わず
白く曇らせてしまったり、ヒビを入れてしまったり、
なかなか思う形にできなかったりと苦労しました。

   



葉の縁と実に色を入れていますが、色ガラスを使うのも初めてでしたので、望みの色を出すために火を加減したりすることが楽しかった反面、色を塗った管ガラスの吹き辛さに悪戦苦闘しました。
細かくて大きいうえに初めてのことにいろいろ挑戦した作品なので、ずいぶん時間がかかったのですが、
時間がかかった分愛着がある作品です。(2006年2月)



 斉藤淳子 さん 作品

 ★★JLS「ランプワークマガジン」創刊記念 第1回 誌上コンペ「バラのとんぼ玉展」入選 ★★
パイレックスの透明感を活かし、インサイドアウト技法、
フューミング技法で、バラをガラスに閉じ込めました。
花びらの重ね具合、開き具合など、バラらしく見せるのに苦労しましたが、 出品した2作品が両方入選して、
とても嬉しいです。

作品は、「ランプワークマガジン」2007年10月創刊号に掲載予定です。
 ★★第6回 カトレアガラスクラフト研究会 作品展 ★★
ヴェネツィアンガラス(モレッティー)の作品です。
板ガラスにフリットを敷き詰め焼成、ゴツゴツ感を残して南極大陸の氷を表現します。
氷の上には、バーナーで作った皇帝ペンギンがいっぱい...
一列に並んで歩くペンギンの可愛らしさを表現しました。

★★第1回ジャパンランプワークソサエティ公募展に入選されました!★★ http://www.lampwork-society.com/event.html

ミルキーウェイ

星屑

管ガラスを焼き縮めて作る、インサイドアウト・ビーズに挑戦しました。
管の開閉や、管の中にフューミングや点打ち等々初めての経験で難しかったですが、芯に巻き付けないので、
ビーズの穴がクリアで、綺麗な作品が出来上がりました。
また、出品した3作品が全部入選して、とても嬉しいです。
これからも、色々なインサイドアウト作品を作っていきたいと思います。






キラキラ
モレッティーの青い板ガラスに、星ミルフィオリと透明なかけらをのせて電気炉で焼成。
余り熔かし込まないのがコツです。

にわとり
バーナーで空気のアワを閉じ込めながらパイレックスのガラスを熔かし、透明な胴体に赤い鶏冠を付けて可愛く仕上げます。




スヌーピー
セラボードをくり抜いて枠を作り、スヌーピーの下絵通りにフリットを詰め電気炉で焼成、徐冷後黒フリットで細くラインを入れ焼成2回目で完成です。
ガラスはブルズアイを使用。


今、ガラスに夢中です・・・
自宅では電気炉でフュージングしてアクセサリーやプレートを作っていましたが、もっともっと熔けたガラスを
自由に操りたくて バーナーを習い始めました。
先生の丁寧なご指導で、頭の中で想像していたものが作品として実現する喜びを感じています。
工房での時間はあっという間に過ぎてしまい、本当は毎日でも通いたいです!

崎山さん、赤池さん お二人の共同制作
結婚式まで1ヶ月足らずのところ、バーナー経験のある赤池さんがパーツを作り、ご主人になる崎山さんがボードのサンドブラスト担当。
建築関係の勉強をされているとあって、緻密な作業も正確に根気良くされ、思っていた以上の出来栄え。
結婚式会場にいらした方々にも好評だったそうです。

土岐 紀子さん 作品



全体のイメージがきちんと出来ていないまま、
好きなものから気の向くままに魚、蟹、珊瑚など楽しんで作りました。
行き当たりばったりで、とりとめないのですが、
楽しい魚の世界ができました。
性格が表れていますね。間が抜けていて、笑えます。






  

工房に通い始めて3年目
始めはアクセサリーを作っていましたが、この2年ほどは水仙、百合、コスモスなど自宅のインテリアに飾る花を作っています。
季節にあった枯れない花を作り楽しんでいます。




 杉山みゆき さん 作品



グラスマウスで工房のお手伝いしていた時に、
とても仲良くしてくれた矢野容子ちゃん。
結婚式のお祝いにガラスのティアラとピアスをプレゼントしてくれました。
もちろん彼女の手作りです。
どこにも売っていない、本当に嬉しいプレゼントでした。
パーティー当日は、このプレゼントを身につけて皆様にお披露目しました。
大切な大切な宝物です。

リングピロー

結婚式がハワイだったので、何かリングピローにハワイにちなんだ小物を
プラスしたいと思い、イルカを作りピローに乗せました。
ハワイでお世話になったスタッフに好評でした。


マドラー

日本での結婚パーティーに出席していただいた方々へのお礼の品として作りました。
二人の名前からマークを考え、ヨット(帆)と雪の結晶の2種類のマドラーをつくり、パーティーの最後に、それぞれのお客様に一本一本手渡しで差し上げました。
数を沢山作るのは大変でしたが、今までの感謝の気持ちを込めて
一生懸命作りました。



ガラスに興味のなかった方々にも興味をもっていただき、
とても喜んでいただけました。
 


花びらを薄く作り一枚一枚芯にけていきました。
そのまま置物として、またはブローチに加工したりもできます。
(酸素バーナー)

   
花びらそれぞれが箸置きで使わないときは5枚揃えると花になり、きれいです。
裏面を白くした事でブルーが際立ちました。(酸素バーナー)
 

 教室に通い始めの作品。
ダックスは何体も繰り返し練習しました。

 ゾウの玉乗りはゾウの耳を
大きくしたため、バランスに
苦労・・・ゆりさんのアドバイスにより土台をつけ、ようやく完成。
 
 

こんな物あったらいいな・・と思いクマのお香たてを作りました。





お皿を持たせるのが難しかったけどいろいろなものが作れなぁと感じ、 自信も少しついてきました。


 姉の結婚のお祝いに作ったリングピロー


とんぼ玉

もともと酸素バーナーに興味があったので、とんぼ玉はちょっと冒険のつもりで作ってみたのが最初。
始めてみたら柔らかいガラスの扱いに戸惑いながらも、酸素とはまた違うおもしろさがあり、一時的にはまる。
酸素に行き詰まった時など、時々楽しみながら作製しています。


 

 

その他の酸素バーナーで
作った作品




グラスマウスに通って・・・
2001.7から通い始めています。私は会社員なので平日の夜or土曜・日曜と通える時間が限られています。
でも、教室は毎週何曜日に来なくてはいけないという決まりがなく、自分のスケジュールにあった日にち、時間を選ぶことができるので通い続けられたのかなと思います。
酸素バーナーとエアーバーナー毎回好きなものを選べるし、なにより教室の雰囲気がフレンドリーで楽しいところも良いところです。場所が不動前駅徒歩3分!通いやすい場所です。
ガラスを始める上で私が心配だったのは、ガラス=職人さん=おっかない→先生は恐い!?です。
でも、初日にしてその心配は消えていました。すごく丁寧に楽しく教えていただけるので、バーナーに対する恐怖も、先生恐い!?に対する不安も全く無く、すくすく・のびのびとここまで通い続けてきました。
また、2003年夏から週に3日程度工房のお手伝いをしながら制作もさせていただく事になりました。
2004年からは友人のお店に作品を卸すことになり、現在はビーズとガラスを組み合わせたアクセサリーを中心に制作しています。

小黒 公未子さん 作品

アクセサリーから動物を中心に作成しています

  恐竜



カメ

杉山輝子 さん 作品
75歳とは思えないパワーでバーナーワークを取得しています
 


 


  

 


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